【井川絵見】四月は君の嘘の登場人物、キャラクター紹介

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     四月は君の嘘 手紙全文

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    ここでは四月は君の嘘の登場人物「井川絵見(いがわえみ)」を紹介します。

    井川絵見 引用元:twitter.com

    井川絵見の基本プロフィール

    井川絵見。ピアニスト。
    公生と同じ中学三年生。

    5歳の時に友達のピアノ演奏会を見に行き、そこで公生の演奏をはじめて聞きます。
    そこであまりにも感動し、公生の演奏が終わると、絵見はいてもたってもいられず泣き出してしまいます。
    その時に、将来はピアニストになるということを誓いました。

    公生のような人を感動させるようなピアニストになりたいと思っていましたが、絵見の目にうつる公生はどんどん変わっていきました。
    譜面に忠実、面白味もなんともない、コンクールに勝つだけの演奏になっていました。

    絵見はそんな公生の変化が許せなく、公生のそんな演奏スタイルを否定するためにピアノを練習します。
    「私の憧れた有馬公生、戻ってこい」そんな思いでした。

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    絵見の演奏スタイル

    絵見は性格に浮き沈みが激しく、まわりの大人たちはどうやったら絵見の気持ちをのせることができるかを考えて、絵見に接しています。
    そのくらい繊細な性格です。

    井川絵見 引用元:ja.sigatsuhakiminouso.wikia.com

    ですが、絵見の演奏が最ものっている時は、有馬公生が戻ってきた時でした。
    絵見も武士と同様に、有馬公生に最もこだわっている人物の一人です。

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